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書誌情報
栄養士・管理栄養士をめざす人の調理・献立作成の基礎
[著者名] 坂本裕子・森美奈子 [出版者]化学同人 [出版年]2026
貸出・返却・予約状況
  • [所蔵数]1
  • [予約数]0
  • 64947:
  • 9
所蔵事項
  • [登録番号] 1100047420
  • [請求記号] 498.51-E
  • [資料区分] 図書(和) [貸出区分] 貸出可
  • [場所] 新刊コーナー1
  • [状態] 貸出可
書誌事項
  • タイトル
  • 栄養士・管理栄養士をめざす人の調理・献立作成の基礎 
  • 著者
  • 坂本裕子・森美奈子
  • 出版社
  • 化学同人 
  • 発行日
  • 2026 
  • 形態
  • ページ・数量:vii, 99 大きさ:26 
  • 件名
  • 食品  (ショクヒン)
    料理  (リョウリ)
    献立  (コンダテ)
  • 目次/記事
  • 《Ⅰ 調理や食品の基礎を学ぶ》
  • 目次/記事
  • [第1章]献立作りのために調理の基礎を学ぼう
  • 目次/記事
  • 1.調理の意義と目的を知ろう
  • 目次/記事
  • 2.調理の基礎を学ぼう
  • 目次/記事
  • 2.1 切る/2.2 計量/2.3 調味の基本/2.4 調理器具/2.5 知っておきたい調理用語
  • 目次/記事
  • 3.調理実習を始めるにあたって知っておこう
  • 目次/記事
  • 3.1 心がまえ/3.2 実習中には/3.3 実習の後には
  • 目次/記事
  • [第2章]バランスのよい献立を作るために食品を知ろう
  • 目次/記事
  • 1.献立に使う食品を知ろう
  • 目次/記事
  • 1.1 食品の機能/1.2 生鮮食品と加工食品/1.3 食品群の種類と特徴
  • 目次/記事
  • 2.食品成分表を使ってみよう
  • 目次/記事
  • 2.1 食品の質量/2.2 食品成分表の成分値/2.3 食品の分類と探し方/2.4 食品成分表の項目/2.5 数値の見方/2.6 可食部と廃棄率/2.7 エネルギー/2.8 一般成分/2.9 備考欄
  • 目次/記事
  • 3.食品成分表を使って栄養価計算をしてみよう
  • 目次/記事
  • 3.1 栄養価計算をする前に/3.2 栄養価計算をするときの注意事項/3.3 栄養価計算をしてみよう
  • 目次/記事
  • 【栄養価計算練習シート】
  • 目次/記事
  • 《Ⅱ 献立作成の基礎を学ぶ》
  • 目次/記事
  • [第3章]献立作成に必要な基礎知識を学ぼう
  • 目次/記事
  • 1.献立作成の基礎知識を学ぼう
  • 目次/記事
  • 1.1 料理様式/1.2 調理法/1.3 味付けの方法/1.4 食品の選択/1.5 乾物の扱い(戻し率)/1.6 吸油率/1.7 行事と行事食
  • 目次/記事
  • 2.献立の組み立て方を学び、レシピを作成しよう
  • 目次/記事
  • 2.1 献立とは/2.2 献立の組み合わせ方/2.3 献立の配膳方法/2.4 献立表、レシピの作成
  • 目次/記事
  • 【演習①】
  • 目次/記事
  • 【演習②】
  • 目次/記事
  • [第4章]献立作成の手順と評価を学ぼう
  • 目次/記事
  • 1.献立作成の手順を学ぼう
  • 目次/記事
  • 1.1 献立作成の流れ
  • 目次/記事
  • 【演習】
  • 目次/記事
  • 1.2 献立作成のポイント/1.3 食品と調味料の使用量
  • 目次/記事
  • 2.栄養量の評価と確認をしてみよう
  • 目次/記事
  • 2.1 栄養量の評価/2.2 ライフステージに応じた献立表の栄養量の確認(1食分)
  • 目次/記事
  • 【演習】
  • 目次/記事
  • [第5章]大量調理を学ぶための基礎を身に付けよう
  • 目次/記事
  • 1.大量調理における栄養・食事管理の流れを知ろう
  • 目次/記事
  • 1.1 献立計画の流れ/1.2 期間献立表の作成
  • 目次/記事
  • 【演習】
  • 目次/記事
  • 1.3 3食の配分/1.4 1回または1日の献立表の作成(予定、実施)
  • 目次/記事
  • 2.献立計画のチェックをしてみよう
  • 目次/記事
  • 3.給食施設別献立作成を知ろう
  • 目次/記事
  • [Column]給与栄養目標量の設定
  • ISBN
  • 978-4-7598-2393-6
  • 内容紹介
  • 栄養士・管理栄養士養成校に入学したばかりの1年生を対象に、献立を作るための知識、心構え、注意事項を体系的にまとめた入門書。実習系科目(調理実習、給食経営管理実習、栄養教育論実習、臨床栄養学実習など)を受ける前の基礎づくりとなる構成となっている。この改訂では、『日本人の食事摂取基準』や「日本食品標準成分表』に対応するよう内容を見直した。