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書誌情報
貸出可
371.42
G
資料が置いてある場所
学校に行けない子どもに伝わる声がけ
[著者名]
今野陽悦
[出版者]
WAVE出版
[出版年]
2025
■
貸出・返却・予約状況
[所蔵数]
1
[予約数]
0
63866
:
9
■
所蔵事項
[登録番号]
1100047071
[請求記号]
371.42-G
[資料区分]
図書(和)
[貸出区分]
貸出可
[場所]
新刊コーナー1
[状態]
貸出可
■
書誌事項
タイトル
学校に行けない子どもに伝わる声がけ
著者
今野陽悦
出版社
WAVE出版
発行日
2025
形態
ページ・数量:231 大きさ:19
件名
不登校
(フ トウコウ)
親子関係
(オヤコ カンケイ)
目次/記事
はじめに
目次/記事
【序章 子どもと接するときに大切な”受容感”】
目次/記事
なぜ子どもを受容することが大切なのでしょうか?
目次/記事
親は自分自身のことを受け容れていますか?
目次/記事
子どものことが心配でたまらないときは
目次/記事
声がけをするときの気持ちがいちばん大切
目次/記事
声がけの基本5つ ①理解を示す/②受容的な態度で接する/③怒らない/④話しすぎない/⑤子どもからの反応は期待しない
目次/記事
集団タイプの子どもと個人タイプの子ども
目次/記事
集団タイプの子どもへの声がけポイント
目次/記事
個人タイプの子どもへの声がけポイント
目次/記事
不登校解決までのステップとは?
目次/記事
【第1章 不登校スタート期の声がけ】
目次/記事
この時期の声がけのポイント
目次/記事
CASE1 学校に行く準備が進まないとき
目次/記事
CASE2 「学校に行きたくない」と言われたとき
目次/記事
CASE3 子どもに留守番をさせて外出したいとき
目次/記事
CASE4 「ほっといて」と言われたとき
目次/記事
〔COLUMN① 子どもとお休みについて話してみる〕
目次/記事
【第2章 不登校本格期の声がけ】
目次/記事
この時期の声がけのポイント
目次/記事
CASE5 「あのゲームがほしい」「髪を染めたい」などと要求してきたとき
目次/記事
CASE6 「○○したら××する」と交渉や脅しをかけてきたとき
目次/記事
CASE7 子どもが物を壊したり、自分を傷つけたりするようになってきたとき
目次/記事
CASE8 ゲームやスマホをずっと見ているとき
目次/記事
CASE9 オンラインゲームにはまっているとき
目次/記事
〔COLUMN② 子どもと大人について話してみる〕
目次/記事
【第3章 落ち着き期の声がけ】
目次/記事
CASE10 学校に行かなくても勉強はしてほしいとき
目次/記事
CASE11 「勉強って何の意味があるの?」と聞かれたとき
目次/記事
CASE12 親子の会話を増やしたいとき
目次/記事
CASE13 子どもがルールを守らなかったとき
目次/記事
〔COLUMN③ 子どもとお金について話してみる〕
目次/記事
【第4章 過去の清算期の声がけ】
目次/記事
この時期の声がけのポイント
目次/記事
CASE14 子どもから自分の行動を責められたとき
目次/記事
CASE15 つい子どもと口論になってしまったとき
目次/記事
CASE16 子どもが学校への不満を打ち明けてくれたとき
目次/記事
CASE17 子どもが自己否定的な発言をしているとき
目次/記事
〔COLUMN④ 子どもと学校について話してみる〕
目次/記事
【第5章 回復期の声がけ】
目次/記事
この時期の声がけのポイント
目次/記事
CASE18 子どもと将来や学校について話したいとき
目次/記事
CASE19 子どもの視野を広げたいとき
目次/記事
CASE20 少しずつ家のルールを決めていきたいとき
目次/記事
〔COLUMN⑤ 子どもをいい意味で手放そう〕
目次/記事
【第6章 子どもとこじれてしまったときの声がけ】
目次/記事
この時期の声がけのポイント
目次/記事
CASE21 子どもが外で何をしているのか話してくれないとき
目次/記事
CASE22 子どもがまったく口をきかなくなったとき
目次/記事
CASE23 子どもが部屋に閉じこもってしまったとき
目次/記事
CASE24 進学の判断など期日があるものについて話したいとき
目次/記事
おわりに
ISBN
978-4-86621-505-1
内容紹介
よくあるお困りの24ケースで学校・将来・ルールについて話し合える親子関係へ。不登校の子どもの心は自己否定でいっぱい。子どもを傷つけることなく、子どものわがままを認めることなく、自身の力で生きていけるようになってほしい。そんな親御さんのための声がけの本。